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2017-06-28 ゴマの姿で解説すると [雑感]

スマホ投稿するのに慣れてきてずっと使っていたら
月末を待たずに容量オーバー。
なかなか画面が変わらず入力する前に
時間切れになってしまう。
一方
PCに前に態々座ることが
なかなかできなくなっている。
と言うわけで
1週間過ぎてしまった。
ゴマの様子はせっせと写してあるので
ずらっと
ゴマ自爆
gomajibakui.jpg

gomajibaku1.jpg

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gomajibaku7.jpg

アベしゃん政権の末期症状は
自業自得の自爆行為。

都議選応援もままならず
ふて寝してるかしらん。
gomahutene1.jpg

gomahutene3.jpg

カラスの羽がにゃんこには
格好の遊び道具とツレが言った。
その通りよく遊ぶ。
gomakarasu1.jpggomakarasu.jpggomakarasu4.jpggomakarasu3.jpg
様子見ながらカラスが安倍しゃんならと言う妄想がうかぶ
不遜なことじゃがぼろぼろになった。

遊んでやれなかった日にはこんな攻撃的態度。
gomakougeki3.jpg
gomakougeki2.jpg

大きな力にも決してひるまず
自由な表現をてばなさない。
ゴマのように私はなりたい。




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2017-06-21 安倍しゃん信用ならんという世論。小池都知事も信用ならん [雑感]

各種世論調査、
安倍政権不支持の理由で、
安倍しゃんが信用ならないが急増加。
政策や政治的ではなく、人格不信は珍しい。
やっと安倍しゃんの本質に
国民が素直に反応したというところ。

そこでこんな記事見つけた。

中野晃一氏Twitter
安倍首相記者会見の要旨

「おまえが反抗して俺が悪いみたいに言って、手に負えなかったから、止むを得ず何度も殴ってしまったのは大人げなかった、そこは反省してる。俺だって本当は殴りたいわけじゃないし、もうこういうことにはならないようにしような」
信用ならんだけでなくこの傲慢さ。

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2017-06-19 あべしゃんのうそじまい [雑感]

一億総活躍社会で
おカネがなくて大学などに進学できない
子どもたちのため奨学金制度を作るという
そのことは結構だ。
しかし、言葉の端端から
経済的徴兵制をかぎ取ってしまう
私って過敏症か?
だけど
いったん就職してもう一度大学に
入ることができる、、、と言う制度なんぞ
NHKは詳しく解説しなかったけど
アメリカの奨学制度そのまんまじゃね?

国会閉会後の記者会見で
アベしゃん「国民の皆様に
不信感を与えたと謝罪したけど
アベしゃんのうそじまい。
責任痛感するなら即退陣しましょい。
それが一番適切な対応でございます。

スガ語で言うなら
それで
なんにももんだいないない。

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2017-06-18 都民ファの政策何処へ [雑感]

小池知事 「豊洲移転」発表前に築地で小芝居
2017年6月17日

http://tanakaryusaku.jp/2017/06/00016082
引用


豊洲移転に向けたアリバイ作りだった ―
小池都知事はきょう、築地市場を訪れ、
仲卸業者らに豊洲の無害(無毒)化が
できなかったことを謝罪した。小芝居である。

 築地に留まるのであれば、
無害(無毒)化できなかったことを謝罪する必要はないからだ。

 「小池知事、週明けにも豊洲移転を表明」とマスコミが伝えている。
権力の意向を受けての報道は正確だ。

 きょうは業者たちからの話を聞く公聴会も設けられたが、
都側が指名する業者以外は発言の機会を与えられなかった。

 業者の名簿を持った司会者が
「●●水産」の「◇◇さん」と言って発言者を指名した。

 出席者も制限されていた。
移転反対の論客である
中澤誠氏(東京中央市場労働組合・執行委員長
)の姿はなかった。
「女将さん会(約50名)」で出席を許されたのは2人だけ
というありさまだった。

 「入れさせろ」「ダメです」・・・
会場入り口で女将さん会と都職員が
押し問答をする場面もあった。
ある女将さんは悲壮な形相で
田中の手を握り
「(築地で何が起きているのかを)伝えてね」と訴えてきた。

 指名された発言者は
、6対4くらいの割合で豊洲移転賛成の方が多かった。
移転反対論も出たが おおむね マイルドだった。

 それでも、辛らつな発言が飛び出した。
「テレビのコメンテーターは
『移転延期で市場関係者は困っている』
と言っているが、私たちは困っていません」。

 女将さん会は危機感を募らせる。
会長の山口タイさんは、
立ち去ろうとする小池知事に向かって声をかけた。

 「 移転ありき ばっかりだった。
オリンピックより市場のほうが大切ですよ」と。

 小池氏は都知事選で豊洲移転への
慎重な姿勢を見せ当選した。
きょうも仲卸業者らを前に
「築地市場は世界でも稀に見るブランド力」
と期待を持たせた。ある種、詐術だ。

 豊洲新市場のランニングコストは
築地の5倍になると見られている。

 コスト増は鮮魚、青果への価格に転嫁され、
業者の負担増となり、都民の税金も上がる。

 使い勝手が恐ろしく悪く、費用負担が
格段に増す豊洲には行きたくない、
という仲卸業者の方が圧倒的に多い。

 実際に豊洲への移転となったら
「行きたくない」は「行かない」「行けない」となるのは必定だ。

 魚河岸から目利きがいなくなれば、
日本の食文化は衰退する。
築地移転は東京都民だけの問題ではないのだ。

  ~終わり~

==============================================
移転を発表したら、小池知事は
仲卸業者たちの前にどんな顔をして現れるのだろうか?

女将さんたちは小池知事に直訴を試みるも、
東京都の職員に制止された。
豊洲新市場はトラックの横付けができない
。後ろ扉からの荷下ろしのみ可能だ。
横付けしてウイングを開いた場合より
5倍の時間がかかる。
ドライバーは「豊洲ではやってられない」と肩をすぼめた。

以上引用終わり。

都民ファーストのはずよね。
如何なっていますのやら。

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2017-06-15 共謀罪強行成立記念! 「共謀罪トンデモ答弁・暴言録」 [雑感]

安倍しゃんがここまでひどい
国家運営をしてるのを見て
末期症状だと思った。
彼の頭には自分の保身しかない。
自分の名声しかない。
名声ってどう?
あんなひどいことやって
名声。んなもの残らん。
残るのは自分に都合の悪い部下を
冷たく切ってしまう
希代の悪代官という悪名。
残念ね。

さて
その政権についていた閣僚の暴言迷言を
振り返りまとめてくれた人がいる。
備忘録にかきとめる。
以下リテラ引用文(一部略)

金田勝年法相の態度。今国会の開始直後から野党は予算委員会で追及してきたが、金田法相はまともに答弁できず、立ち往生する場面が頻発。自ら「私の頭脳で対応できない」などと言い出す始末。
 そもそも、2月6日には法務省がマスコミに向けて、「法案を国会提出後に法務委員会で議論すべきだ」とする文書を配布。「質問する野党のほうがおかしいから批判しろ」と質問封じの圧力をかけたのである。
 忘れてはいけないのは、五輪に向けた「テロ対策」という大義名分だ。当初、政府は「テロ等準備罪」という名称を強調し、共謀罪を成立させなければ国際的組織犯罪防止(TOC)条約に加盟できない、TOC条約を締結できなければ五輪は開けないという論法で、この悪法を喧伝していた。実際は提案当初テロの名称さえ入っていなかったのに。
 政府が共謀罪がなければ対応できない事例としてあげる“大量殺人が可能となる危険性の高い薬品の購入”の防止に関し、野党が予備罪で対応できると指摘された金田法相は、「裁判例をみると、組織的殺人の予備に当たるとは言いがたい場合もあると考えている」と答弁した。ところが、具体的な判例を求められた金田法相はしどろもどろになって、「ご指摘の点は直接の判例はありませんが……」などと訂正。つまり、法務大臣が「判例」を捏造して共謀罪を正当化しようとした。「テロ対策」であるはずの共謀罪法は、そもそも立法事実が存在しない。
 さらに自民党ときたら“テロ等準備罪に反対する人は法律ができたら困る連中”なる悪質なデマゴギーまで振りまいた。4月末に幕張メッセで開かれた「ニコニコ超会議」で、こんな文言の踊るチラシをばらまいたのだ。
〈もちろん、フツーの人が捕まるなんてことはない。居酒屋とか、LINEとかで冗談言っただけで逮捕?!とかってツイートをたまに見かけるけど、こういうのは、まったくのウソ。「デマ」を流す人は、この法律ができたら困るから??〉
 ところで何がテロか、という説明もひどい。法案の実質審議入りを控えた4月17日、金田法相は驚くべきことに、「保安林の木やキノコ、筍を採って売れば、テロ組織の資金源となる(から共謀罪の対象になる)」などと言ってのけた。
 4月21日の衆院法務委員会では金田法相が刑事局長らを“代打”に立てることで答弁を避け、議論が紛糾。そのなかで、質問に立った民進党の階猛議員と枝野幸男幹事長が対応を相談している際、自民党の土屋正忠議員がこんな暴言を飛ばしたのだ。
「いまのはテロ、テロ準備行為
 組織的犯罪集団の周辺者」なる概念も共謀罪の対象に含むなどと言い出した。もはやなんでもありだ。たとえば、政府方針に反する脱原発デモや沖縄米軍基地反対デモ、あるいは共謀罪反対デモなどのなかに、ひとりでも「組織的犯罪集団」のメンバーとみなした人が参加していれば、デモ参加者全員が“一網打尽”にされうる
 盗聴等で内心を覗かぬかぎり、個人の主観を捜査することはできない。実際、金田法相は通信傍受法(盗聴法)の拡大について、現時点では「テロ等準備罪の捜査のために通信傍受を用いることは考えていない」としつつも、将来的には「捜査の実情を踏まえて検討すべき」としている。この「主観」発言が大問題なのは、金田法相が共謀罪の摘発事例について「花見であればビールや弁当を持っているのに対し、犯罪行為の下見であれば地図や双眼鏡、メモ帳などを持っている」などと意味不明の答弁をしている

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