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2016-02-14 自民党代議士の元秘書の自殺4日前のブログ [雑感]

衝撃な事件が起きた。
自民党代議士の元秘書の自殺。
彼のブログは2月6、7日付で何本も記事がUPされてる。
削除されるかもしれねぇってこっで
コピィして貼り付けとくことにしたジ。。
彼が何を言い残したかったのか、
このまま闇に葬られてしまうのか

まるで松本清張の小説だ。

http://ameblo.jp/fp-noda/entry-12126069293.html
2・7
文書滞在交通費だったっけ、月100万円もらえるの。
これって実際議員のポケットマネーだよね。
事務所のお金が足りない足りないと
秘書から給与を巻き上げておきながら、
自分はその100万円全く事務所にいれずに、
借家多分25万円位のとこに住んでるんだよ。
立候補する前に買った吹田のマンションは
多分売らずに人に貸してるんじゃないかな?
私財蓄えのために、文書滞在交通費ってあるんだろうか?

2・7
初当選した選挙戦の時に
保護司会の名簿を無断流用したということで
保護司会から要注意人物とされている山田賢司。
現職国会議員という事もあり
事はうやむやになっているが、
現職国会議員ってそんなにえらいのか?と思った。
その後告訴の事実で保護司を辞めているが、
そもそも保護司活動も全くしていないし、
研修にも出ない人間が何が保護司だ!と思う.
単なる肩書きが欲しいだけじゃんと思う。
選挙目当てで保護司なんかやるな!と言いたい。

2・7
前にも書いたが、秘書が自ら寄付を申し入れ、
それを受け取っただけだと週刊現代の取材に応じているが、
そもそも、その寄付が収支報告書に記載されていないし、
単純に個人的にお金を貰ったという認識ならば
きちんと確定申告をしているのだろうか?
国会議員という立場の人間がお金を貰ったことは認めているが、
収支報告に記載もなければ確定申告もしていないとなると、
国会議員であるまえに社会人としてどうなのか?
という疑問がでてくる?

2・7
やまだ賢司は週刊現代の取材に対し、
秘書給与還流はそもそもなかったから
問題は無いとしながらもその日の夜に地元事務所に戻り、
FAXで秘書給与は秘書が自ら申し出たもので、
それを受け取っただけとコメントを発表しているが、
そもそも自民党党則で公設秘書から
寄付の申し入れがあったとしても
受け入れてはならないとされているのに、
自民党も何の動きもないのは
政権運営に影響があるからだろうか?
よくない事を良くないと言える自民党になって欲しい!
ただそれだけだ。
日本を取り戻す前に自分を取り戻せ!

2・7
自民党の政党支部から1000万円の献金を受けてる?
なんで?
個人的に政党支部から1000万円を受け取るって意味がわからん。
選挙資金で献金を受けたなら
選挙の収支報告書に記載しないといけないが
記載はまったくない。
山田さん、あんたはすごいよ!

2・7
びっくりしたのが、電話作戦だ。
自民党芦屋支部のある方から電話が掛かってきた。
前回(初当選)の時も芦屋支部の女性が
電話作戦で投票依頼をしたときに
当時の会計責任者からお金を支給してもらったから、
今回も支給してやって欲しいと電話があったのだ。
私はそこまで責任は持てないという事で
秘書の佐々木氏に事実を告げた。
払ってもいいけど選挙買収になるぞ。
その覚悟があるなら払えと言った。
結局払ったみたいだが。
調べれば分かることだろう。

2・7
私はやまだ賢司衆議院議員の公設秘書をしておりました。
収支報告書の会計責任者でもありました。
収支報告書は1月1日から12月31日までの収支を
選挙管理委員会へ届け出るのですが
私は9月末日をもってその国会議員の秘書を辞めました。
当然ながら会計責任者の変更をお願いしてたのですが、
会計責任者の変更もされず
私の名前で収支報告書を提出されて、
選挙管理委員会から間違いを指摘された部分については
訂正をして私の印鑑で訂正印を押印しています。
訂正文字からして間違いなく
現公設第一秘書の佐々木氏の文字です。
これは立派な公文書偽造及び同行使だと思いますが。
。 一度たりとも私の名前で提出してもいいなんて
行った事もありませんし、私が退職してからの
お金のやりとりなんてわかるはずもないじゃないですかね。

2・6
平成26年の衆議院総選挙において、
やまだ賢司選挙運動収支報告書には弁当屋
(かまどのうた:西宮市大塚町2-17 0798-26-6655から
選挙期間中毎食20食を取っていたのにも関わらず、
選挙運動収支報告書に記載がない。
何故かと公設第一秘書に聞くと
選挙買収を疑われてたらやばいので、
臭いものにはふたをするといってたと
東京の政策秘書が連れてきた会計責任者が言ってた
と言うのだから驚きだ。
確かに、誰かれかまわず弁当食べさせてたもんな。
労務者も選挙運動員も。

そのときは現職ではなかったが、
今は現職の芦屋市議や鎌倉市議も食べてたな~
また、東京から応援に来ていた東京の秘書や
大阪在住の秘書は選挙期間中自宅には帰れないからと
ある支援者が保有しているマンションを
提供されていたのにも関わらず
寄付で収支報告書に記載していない。
このようにある候補者はほんとに金銭管理には杜撰である。
こんな人が国会議員でよいのだろうか?

2・6
第47回衆議院議員総選挙は平成26年の12月に施行された。
私はやまだ賢司衆議院議員の公設秘書を勤めていた。
平成27年4月の統一地方選挙に出馬するために、
その事務所を9月に辞めた。
ところが急に衆議院を解散。
総選挙となったもんだからその候補者はあわてて。
何故かというとその候補者は
落下傘で降りてたこの世界を全く知らない
素人だったもんだから、総選挙を仕切る人間がいない。
不思議なのは、この人友達いないんじゃないの?
と思うぐらい手伝いに来る人がいないんだようね。
ある事件で公設第一秘書が事務所を辞めたあとも、
事務員が辞めたあともすべて私が連れてきた人なんだよね。
以外に機械的で冷たい人だから
友達がいないんだって皆が感じてた。
まあ、そんなことはどうでもいい。
結局、衆議院選挙を仕切れる人間がいないもんだから、
私に選挙だけ手伝ってくれとお願いしてきた。
私は2度程、自分の選挙が控えているからと、
断ったがある人を通じてお願いしてきたので、
そのある人には大変お世話になっているので、
その人が頭を下げられたら断れないので手伝うことにした。
商売も政治も「義理と人情」でしょう。
その際に、報酬として30万円を提示された。
私も何気なく自分の選挙にもお金がいるし、
何も考えずに承諾した。
源泉税を引かれて振込みがあった。
よくよく考えればこれって選挙買収にならないのかな?
良くないことはよくない事で正さないと。
不正はよくない。
だから自分が罪に問われても
不正は正すために検察に行こうと思うが、
何故この事をブログにアップしたかと言うと
私には時間がない。
検察に任せてる時間がないのだ。
そんなアクドイ人間が国会議員でいいのだろうか?
ただそれだけだ。
世間がそれでもいいんだ!と言うならそれでいいのだろう。
ここでは書けないが、この人物相当なもんだぜ。
とにかく、私には自分に残された時間が余りにも短すぎて
結末を見届ける事はできないと思う。
だから正義感をもった世論にこのこと事は託くそうと思う。



何か遺書みたいなものが出てくるだろうか。
真実に従ってきちんと対応してほしいものだが。
これは特捜部が動くのか。
しかし
山田議員は何ら身分に変わりないようだ。
damarenya.png
↑これは無しだよ